セキュリティ

セキュリティオプション

弊社のメールアドレスに自動的に付属するサービスです。(※申し込み不要)

迷惑メールチェック

スパムフィルタリングによって迷惑メールを自動で振分け
※すべての迷惑メールを判別できるわけではありません。

メールウイルスチェック

メールに付属するウイルスをサーバー側でカット


J-SAFE(ウイルス対策ソフト)[利用料:330円/月]

ダウンロード型総合ウイルス対策ソフト(セキュリティソフト)です。

・お申込みにはメールアドレスが必須です
・1ライセンスで3台までインストール可
・ Windows、Mac、スマホ・タブレット(一部)にも対応
  ※デバイスや搭載OSにより利用できる機能は異なります。
  ※下記リンクより「機能一覧・動作確認」ページでご希望の機器のサービス内容やシステム要件を満たしているかをご確認ください。

【重要】「PCプロテクション」は2024年3月1日にPCプロテクションは後継の「J-SAFE」へ切り替わりました。
     詳しくは下記リンクをご確認ください
     CCSのお知らせ「PCプロテクション」終了に伴うサービス移行について


【ご確認ください】2025年5月末「i-フィルター for プロバイダー」サービス終了と新サービスのお知らせ

インターネットに潜む危険から、お子様、ご家族、人を守る。
有害サイトや有害情報へのアクセス、利用者が意図しないネットの危険にさらされるのを防ぐ
ダウンロード型のセキュリティソフトです。
※エアコネクトではご利用いただけません

・1ライセンスで1台までインストール可
・ Windowsパソコン、Andoroid・iOSのスマホ・タブレットにも対応
 ※デバイスや搭載OSにより利用できる機能は異なります。Macintosh PCには対応しておりません。
 ※下記リンクより「機能一覧・動作確認」ページでご希望の機器のサービス内容やシステム要件を満たしているかをご確認ください。


Windows 10 サポート終了について

マイクロソフト社によるWindows 10のサポートが、2025年1月14日で終了致しました。
サポート終了後は更新プログラムの提供がされないため、ウイルスに感染する危険性が高くなります。
Windows8.1をお使いのお客様は早めの対策をお勧め致します。

また、Windows8.1、Windows7、Vista、XPにつきましては下記のとおりサポートが終了しています。

  • Windows8.1(2023年1月10日)
  • Windows7(2020年1月14日)
  • WindowsVista (2017年4月11日)
  • WindowsXP (2014年4月8日)

※サポートが終了したOSに関してはソフトウェアやウイルス対策ソフトのサポートが無くなりインストールできなくなります。

Microsoft ホームページ|Windows 10、Windows 8.1、Windows 7 のサポート終了について(外部サイト)


セキュリティ情報

Microsoftの年次セキュリティ更新プログラムリリーススケジュール情報、
月ごとのセキュリティ更新情報の詳細は Microsoft社サイトにご確認いただけます。

Microsoft社の2026年4月のセキュリティー情報が公開されました。
詳細URL-https://www.microsoft.com/en-us/msrc/blog/2026/04/202604-security-update/

2026年3月以前のセキュリティ情報

2026.03 2026年3月 Microsoft(緊急2件含む)セキュリティー情報に関して
2026.02 2026年2月 Microsoft(緊急1件含む)セキュリティー情報に関して
2026.01 2026年1月 Microsoft(緊急5件含む)セキュリティー情報に関して
2025.12 2025年12月 Microsoft(緊急1件含む)セキュリティー情報に関して
2025.11 2025年11月 Microsoft(緊急6件含む)セキュリティー情報に関して
2025.10 2025年10月 Microsoft(緊急7件含む)セキュリティー情報に関して
2025.09 2025年9月 Microsoft(緊急8件含む)セキュリティー情報に関して
2025.08 2025年8月 Microsoft(緊急8件含む)セキュリティー情報に関して
2025.07 2025年7月 Microsoft(緊急8件含む)セキュリティー情報に関して
2025.06 2025年6月 Microsoft(緊急7件含む)セキュリティー情報に関して
2025.05 2025年5月 Microsoft(緊急7件含む)セキュリティー情報に関して
2025.04 2025年4月 Microsoft(緊急6件含む)セキュリティー情報に関して
2025.03 2025年3月 Microsoft(緊急7件含む)セキュリティー情報に関して
2025.02 2025年2月 Microsoft(緊急6件含む)セキュリティー情報に関して
2025.01 2025年1月 Microsoft(緊急6件含む)セキュリティー情報に関して
2024.12 2024年12月 Microsoft(緊急6件含む)セキュリティー情報に関して
2024.11 2024年11月 Microsoft(緊急7件含む)セキュリティー情報に関して
2024.10 2024年10月 Microsoft(緊急6件含む)セキュリティー情報に関して
2024.09 2024年9月 Microsoft(緊急6件含む)セキュリティー情報に関して
2024.08 2024年8月 Microsoft(緊急5件含む)セキュリティー情報に関して
2024.07 2024年7月 Microsoft(緊急5件含む)セキュリティー情報に関して
2024.06 2024年6月 Microsoft(緊急4件含む)セキュリティー情報に関して
2024.05 2024年5月 Microsoft(緊急1件含む)セキュリティー情報に関して
2024.04 2024年4月 Microsoft(緊急1件含む)セキュリティー情報に関して
2024.03 2024年3月 Microsoft(緊急4件含む)セキュリティー情報に関して
2024.02 2024年2月 Microsoft(緊急7件含む)セキュリティー情報に関して
2024.01 2024年1月 Microsoft(緊急4件含む)セキュリティー情報に関して
2023.12 2023年12月 Microsoft(緊急6件含む)セキュリティー情報に関して
2023.11 2023年11月 Microsoft(緊急5件含む)セキュリティー情報に関して
2023.10 2023年10月 Microsoft(緊急5件含む)セキュリティー情報に関して
2023.09 2023年9月 Microsoft(緊急6件含む)セキュリティー情報に関して
2023.08 2023年8月 Microsoft(緊急7件含む)セキュリティー情報に関して
2023.07 2023年7月 Microsoft(緊急5件含む)セキュリティー情報に関して
2023.06 2023年6月 Microsoft(緊急5件含む)セキュリティー情報に関して
2023.05 2023年5月 Microsoft(緊急4件含む)セキュリティー情報に関して
2023.04 2023年4月 Microsoft(緊急9件含む)セキュリティー情報に関して
2023.03 2023年3月 Microsoft(緊急6件含む)セキュリティー情報に関して
2023.02 2023年2月 Microsoft(緊急10件含む)セキュリティー情報に関して
2023.01 2023年1月 Microsoft(緊急6件含む)セキュリティー情報に関して
2022.12 2022年12月 Microsoft(緊急8件含む)セキュリティー情報に関して
2022.11 2022年11月 Microsoft(緊急7件含む)セキュリティー情報に関して

インターネットを安全にご利用いただくために

弊社ではお客様の安全なインターネットのご利用に向けて、様々な対応を行っております。
しかし、外部サーバー(コンピュータ)と接続されてしまうため、外部から攻撃を受けたり情報を盗まれてしまう可能性があります。

1.個人情報の送信について

SSLを利用していないサイトにクレジットカードの番号等の個人情報を送信すると、インターネット上をそのままの情報が送信されます。
盗聴される可能性がありますので、お勧めできません。SSLを使用したサーバーの場合、ブラウザの左下に「鍵」のアイコンが表示され、入力した情報が相手サイトに届くまでの間は暗号化され、たとえ盗聴されたとしても中身を見ることができません。
重要な個人情報を入力する際には、SSLを使用したサイトかどうかを確認しましょう。

2.パスワードについて

名前、誕生日、車のナンバー、電話番号など推測しやすいものはやめましょう。単調なもの(「1111」「12345」等)も避けましょう。
可能であれば一定期間で変更を行いましょう。

  • 英文字と数字、記号をおりまぜてさらにランダムな文字列になるようにする。
  • 辞書に載っている単語やご自分の名前などは単独ではなるべく使用しない。

3.OSやソフトウェアのアップデート

WindowsなどのOS(オペレーティングシステム)やお使いのソフトにもセキュリティに関する不具合(セキュリティホール)が見つかる場合があります。
このセキュリティホールを放置するとウイルスに感染しやすい、また外部から不正に操作されてしまうといったことが起こる場合があります。WindowsUpdateといったバージョンアップの機能を利用し、常にお使いのソフトが最新版であるかどうかを確認しましょう。

4.詐欺、被害にあった場合には

ちょっとした手違いなどでインターネットをご利用の上で何らかの被害に遭う場合も有り得ます。

  • サイト閲覧していたところ、勝手に会員登録され、登録料を支払うよう要求された。
  • 本来のサイトとは違うところに誘導され(phishing:フィッシング)てしまった。
  • オークションで落札し、入金したがものが届かない、まったく別のものが届いた。

などといった場合、まず慌てずに証拠を残すようにしてください。
表示された画面、相手から来たメールなどを印刷(プリンタがなければ画面をデジカメなどで撮る)し、消費者相談センター、警察のサイバー犯罪対策室などに連絡の上で、適切な対応をとりましょう。

特定のページが表示できない場合

暗号化通信(SSL3.0)に脆弱性が発見され、多数のウェブサイトでは対策としてセキュリティーの強化を行っております。そのため、ページを表示することができなくなる場合があります。

情報処理推進機構:SSL 3.0 の脆弱性対策について

回避策

TLS1.xを有効にします。(可能であればSSL3.0を無効にします)

設定方法については、各パソコン/ソフトウェアの製造元等にお問い合わせください。
また、ページの不具合等については、サイトの運営元にお問い合わせください。

「Internet Explorer 11」における設定確認方法

1.「このページは表示できません」とエラーが表示されます。

2.「ツール(画面右上歯車のマーク)」→「インターネットオプション」を開きます。

3.「詳細設定」を開き、「TLS1.0」「TLS1.1」「TLS1.2」にチェックを入れます。
 また、「SSL3.0」のチェックを外します。

以上で設定完了です。

関連リンク
コンピュータウイルスについて
コンピュータウイルスとは?

インターネットや電子メール、ホームページの閲覧やフロッピーディスク、USBフラッシュメモリーなどからコンピュータに侵入する不正なプログラムです。
感染条件はさまざまで、インターネットに接続しただけで、電子メールを見ただけで、またUSBフラッシュメモリーなどではコンピュータに挿しただけで感染するものもあります。
コンピュータがウイルスに感染すると、動作が遅くなる、通常とは違うメッセージが表示される、データが削除される、また中にはお使いの電子メールパスワードなどを外部に送信してしまうものもあります。

なぜ「ウイルス」と呼ばれているのか。

これは前述のように感染したコンピュータに重大な被害を及ぼすということと、もう一つ、一旦ウイルスに感染したコンピュータはそのウイルスを他のコンピュータに感染させる動作をおこなってしまいます。
コンピュータウイルスは自分を増殖させる仕組みを内蔵しているのです。

ではウイルスに感染しないようにするにはどうすればいいのか。

ウイルス及びワームの再感染を防ぐためには、定期的なWindows Updateが不可欠です。
定期的に以下のサイトにアクセスし、Windows Updateの実行をお願いいたします。

また、市販のウイルス対策ソフトを購入、インストールしておくのが一番好ましいと思われます。
ウイルスは日々新しいものが出現しています。そのためのウイルス定義データベース(パターンファイルなどと呼ばれます)を最新版に更新する必要があります。
これは購入されたウイルス対策ソフトの有効期限が切れない限りは、自動的に更新されます。

ウイルス情報