ケーブルでつながる。家族がつながる。

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HPサーバーの移行に関しまして

HPアカウントに関しましては、アドレスの変更・FTPソフトの設定変更などはございません。
CGIサーバーはHPサーバーに統合されます為、ファイルの書き換えやFTPソフトの設定変更などが必要となります。

HPサーバーに関する設定
(www.ccsnet.ne.jp)
Perl、Sendmailなどのパスが変更となります。
CGIサーバーに関する設定
(cgi.ccsnet.ne.jp)
CGIサーバーは廃止され、HPサーバーに統合されます。

 

HP(FTP転送)の設定基本事項

容量 一律 50MB
FTPユーザー名 (*1) お客様ごとに異なります(ご利用中の方は変更ありません)
FTPパスワード お客様ごとに異なります
FTPホスト www.ccsnet.ne.jp
HPアドレス http://www.ccsnet.ne.jp/~FTPユーザー名 (*1)
転送先フォルダの設定 /web

*1 FTPユーザー名は、FTPソフトによっては「ユーザ名」「ユーザーID」「ログインID」と表記される場合があります。

FTPアプリケーションの接続設定

上記以外のアプリケーションでFTP接続を行い、不明な点がある方はご連絡ください。
また、個人のHPの保守管理等は個人の責任において行ってください。
セキュリティ確保のため、弊社外のプロバイダからのFTP接続は遮断しております。

CGI等の利用について

HPアカウントをお持ちであれば、CGIを標準でご利用いただけます。

CGIスクリプトについて

言語

CGIにご利用可能な言語はPerl、シェルスクリプト(sh)です。 C言語、SSIはご利用いただけません。

perlのバージョン

パスは「/usr/bin/perl」になります。
スクリプトの1行目は「#!/usr/bin/perl」と記述してください。

sendmail

sendmailのパスは「/usr/sbin/sendmail」となります。

動作確認

スクリプトを作成したら文法チェックを必ずおこなってください。

転送モード

CGIスクリプトなどのテキストファイルを転送する場合は、FTPソフトの設定で、必ず、転送モードを「ascii」、または「テキスト」にしてから、転送して下さい。

その他の注意

telnet接続はご利用いただけません。
nkfやjcode.pl等汎用的なパールのライブラリは当方では用意しておりません。各自でご用意ください。
サーバーに負荷をかけるようなCGIは、サーバーやCCSNETをご利用いただいている多くの方々にご迷惑がかかります。
負荷をかける、またセキュリティ・ホールとなるCGIを作成しないようご注意ください。
無限ループに陥るようなスクリプトにもご注意ください。
弊社にて不正な動作をするCGI、またはロボット等により異常な書き込みがあるのに放置されているような場合には、実行停止措置(executeパーミッションの変更)をおこなう場合があります。あらかじめご了承下さい。
CGIに関するある程度の知識を身につけられている方のご利用をお願いいたします。
CCSNETでは自作CGIの作成に関してのサポートはいたしません。ご了承ください。

アクセスカウンターの設置について

新規でご用意しております、旧来のカウンターの数値を引き継ぐことはできません。